Scythe拡張 – 彼方よりの侵攻 開封レビュー

着弾

昨年発売の本体と同じく予約開始直後に瞬殺されたScythe日本語版の拡張が届いた。(決して大鎌戦役とは言わない)予約に際してまたしてもJoshinに助けられた。本当にありがとうJoshin。行ったことないけど。そして今Amazon見たら普通に売っているという…。

外観

外観はこんな感じ。大きさはパンデミックを縦に割った半分ほど。厚さはパンデミックの倍ほど。中身は追加の二勢力分のトークンなので、箱はそれほど大きくない。

開封

さっそく開けて中身を取り出してみる。

まずは緑のアルビオン氏族。

コナー&マックス!スカートのおっさんとイノシシ!…イノシシか?

続いて紫の戸川幕府。

彰子と次郎!AKIKOとJIRO!アキコて…。アキコからほとばしるコスプレ感。あと帯刀するのは腰の左側だと思うぞ。(クソリプ)

雑感

本体はまだ三回ほどしか遊べていないが、これでようやく全勢力が揃った。夢の7人プレイができる日は来るのか…。しかしやはりScytheのこまごましたコンポーネントは本当に素晴らしい。眺めているだけで多幸感に包まれる。積まないようにせねば。

プログラマの数学 第2版 雑感

再読

エンジニア界隈で絶大な知名度を誇る結城浩さんの名著、『プログラマの数学』の第2版が2018年1月に出版された。第2版では書籍サイズも小さくなり、付録として機械学習についての章が追加された。プログラミングを始めて2年目くらいの時期に第1版を購入して読んだ経験はあるが、すっかり内容を忘れていたため、読み直した上での雑感をメモしてみる。

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クランズオブカレドニア開封レビュー

着弾

今年購入を決めていたボドゲの一つ、クランズオブカレドニアが先日届いた。昨年のスカウトアクションで第1位ということもあり買えるか心配だったが、テンデイズゲームスさんで無事購入できた。

開封

シュリンクを破ってみる。大きさ、厚さともにパンデミックと同じくらいか。(分かりづらい)箱を開けて中身をだしてみる。小さなコマがたくさんあるので適当に並べてみる。思ったよりも小さかったが、それがさらにコマの可愛さを増長させている。

牛乳とパン可愛すぎなのでは。

お預け

ルールブックは読んだが、まだプレイはできていない。一つ一つのルールはそれほど複雑なではないが、選択肢が多くて迷いそう。何にせよ早くプレイしたい。